LayerXと三菱UFJ銀行が戦略的パートナーシップ締結、AI 事業で協業拡大へ
LayerXは2日、三菱UFJ銀行と戦略的パートナーシップに関する覚書を締結したことを発表した。これまでに取り組んできた「バクラク」事業における協業に加えて、AI・LLM事業が展開する生成AIプラット…
LayerXは2日、三菱UFJ銀行と戦略的パートナーシップに関する覚書を締結したことを発表した。これまでに取り組んできた「バクラク」事業における協業に加えて、AI・LLM事業が展開する生成AIプラット…
バクラクシリーズなどで企業経済活動のデジタル化を進めるLayerXは都内で会見を開き、シリーズBラウンドで150億円を調達したことを公表した。リード投資家はNetflixやSpotify、ByteDa…
文書処理を中心とした業務の自動化を実現する、生成AIプラットフォーム「Ai Workforce」の開発を牽引するのがLayerXの代表取締役CTO、松本勇気氏だ。三菱UFJ銀行や三井物産との協業を進め…
三菱UFJ銀行と法人支出管理サービス「バクラク」を中心とする企業のデジタル化を推進するLayerXが業務提携を発表した。両社のトップマネジメントが登壇し、スタートアップと大企業の新たなアライアンスの形…
LayerXは「バクラク勤怠」の提供を開始した。Slack連携やAI分析機能を搭載し、企業の柔軟な働き方を支援する勤怠管理サービスとなる。バクラクシリーズの新たなラインナップとして展開する。
LayerXは新「AI-UX」戦略を発表した。1万社以上が利用するバクラクシリーズに生成AIを活用した新しいユーザー体験を導入し、バックオフィス業務の自動化をさらに推進する。
シリーズAラウンドで102億円を調達したLayerX。後編では、AIがレガシー業務をどのように変革していくか、同社の具体的な戦略と展望について詳しく語る。
LayerXがシリーズAラウンドで102億円の資金調達を実施。成長の鍵となる「コンパウンド」戦略について、前編では同社のビジネスモデルと成長戦略を詳しく紐解く。
LayerXが55億円の資金調達を実施した。2025年度にARR100億円を目指す同社が、その達成の鍵として掲げるのが「AI体験」。福島氏が語るバクラク躍進の背景と今後の戦略に迫る。
LayerXが新ブランド「バクラク」を発表した。法人向け支出管理クラウドとして展開し、3000社への導入を目指す。同社の第二章の幕開けとなるブランドリニューアルの狙いとは。